男綱その1 添付元 稲淵と栢森<かやのもり>の綱掛け神事と明日香の案山子 網掛け神事は、栢森<かやのもり>と稲淵両大字に伝わる神事で、毎年正月11日に行われる。 子孫繁栄と五穀豊穣を祈るとともいに、悪疫などこの道と、川を通って侵入するものを押しとめ、 住民を守護するための神事と言われている。 栢森大字の神事は、福石(陰物)と呼ばれる石の上に祭壇を設け、僧侶の法要の後、飛鳥川の上に 陰物を形どった「女綱」をかけ渡す。 一方、飛鳥川下流の稲淵大字の神事は「男綱」を飛鳥川に... 男綱その2
2018年6月5日 hiroshi 花の里 滝谷&京都お茶の里 和束へドライブ晴天に恵まれ「花しょうぶ」を求めて花の里 滝谷へ 「花しょうぶ」の開花は?少し早すぎたかな? 入園一番だよ!「花しょうぶ」・水蓮からスタート いづれアヤメかカキツバタかハナショウブか花なしの菖蒲 文字...
2015年11月10日 hiroshi ススキ&紅葉を求め 曽爾村散策漆部郷(ぬるべのさと)曽爾村を散策 村の大半を占める山地は室生火山群に属し、西側の岩肌もあらわな鎧岳、 兜岳、屏風岩などの珍しい柱状節理の美景は国の天然記念物に指定されていいるよ 初めに屏風岩(868...