昔のかかし 添付元 稲淵と栢森<かやのもり>の綱掛け神事と明日香の案山子 網掛け神事は、栢森<かやのもり>と稲淵両大字に伝わる神事で、毎年正月11日に行われる。 子孫繁栄と五穀豊穣を祈るとともいに、悪疫などこの道と、川を通って侵入するものを押しとめ、 住民を守護するための神事と言われている。 栢森大字の神事は、福石(陰物)と呼ばれる石の上に祭壇を設け、僧侶の法要の後、飛鳥川の上に 陰物を形どった「女綱」をかけ渡す。 一方、飛鳥川下流の稲淵大字の神事は「男綱」を飛鳥川に... つばめさん DSCN2563
2015年7月17日 hiroshi 梅花藻と日本海への駆け足の旅梅花藻を求めて兵庫県新温泉町田君川を散策 初夏の風が爽やかな里山です。 里山を流れる清流、そこに可憐な妖精たちが姿を現しました 多年生の沈水植物・・全ての写真をクリックしてね! 梅の花に似た直径1~2...
2022年9月16日 hiroshi 秋を探しに明日香村・飛鳥歴史公園散策早朝 密接を避け飛鳥歴史公園~甘樫丘(あまかしのおか)界隈を散策 飛鳥歴史公園 舞台もあるよ・・・ 中央にトンボが・・・わかるかな 写真をクリックで拡大するよ! ...