DSCN2563 添付元 稲淵と栢森<かやのもり>の綱掛け神事と明日香の案山子 網掛け神事は、栢森<かやのもり>と稲淵両大字に伝わる神事で、毎年正月11日に行われる。 子孫繁栄と五穀豊穣を祈るとともいに、悪疫などこの道と、川を通って侵入するものを押しとめ、 住民を守護するための神事と言われている。 栢森大字の神事は、福石(陰物)と呼ばれる石の上に祭壇を設け、僧侶の法要の後、飛鳥川の上に 陰物を形どった「女綱」をかけ渡す。 一方、飛鳥川下流の稲淵大字の神事は「男綱」を飛鳥川に... 昔のかかし DSCN2661
2013年9月13日 hiroshi ちちゃい秋 ちちゃい秋ちちゃい秋見ーつけた【Ⅰ】早朝散歩 今井町&明日香 秋の夜明け 今井町は、一向宗の布教拠点として天文年間(1532年から55)誕生。 都市計画のもと、寺内町として発展 「大和の金は今井に七分」「金の虫干し玄関まで」と言われるほ...
2012年10月31日 hiroshi 飛鳥川 朝の散歩と夕焼けこやけここは弥生時代に集落があったよ、悠久の時を刻み今も生活を! これからも変わらず時を刻む、多くのの恵みをいただいて 墨絵の世界からゆっくり ゆっくりと夜が明けるよ! 早朝の散歩始めるね 倭は 国のまほ...