DSCN2563 添付元 稲淵と栢森<かやのもり>の綱掛け神事と明日香の案山子 網掛け神事は、栢森<かやのもり>と稲淵両大字に伝わる神事で、毎年正月11日に行われる。 子孫繁栄と五穀豊穣を祈るとともいに、悪疫などこの道と、川を通って侵入するものを押しとめ、 住民を守護するための神事と言われている。 栢森大字の神事は、福石(陰物)と呼ばれる石の上に祭壇を設け、僧侶の法要の後、飛鳥川の上に 陰物を形どった「女綱」をかけ渡す。 一方、飛鳥川下流の稲淵大字の神事は「男綱」を飛鳥川に... 昔のかかし DSCN2661
2016年7月1日 hiroshi 谷あいに寄り添って咲く花 紫陽花早朝 京都 宇治あじさい寺 三室戸寺を訪ねたよ 源氏物語にゆかりのある境内を少し案内するね 山門をくぐりアジサイ庭園へ 形・色とりどりのあじさいが飛び込んでくるよ ゆっくり...
2013年2月8日 hiroshi 冬景色と神々の宿る山々早朝の明日香川界隈を散歩するね少し雪が降ったよ 近くに鋼球のモニメントがあったよ・・すごく冷たい・・・ 明日香川や田畑はすこし雪化粧 優しい冬のしるしだね 薄氷で少し化粧をし土を隠してきれいだね!時々...