日本の原風景を求め 朝早くあすか村石舞台界隈を散策
明日香村は、奈良県の中央部に位置する村だよ
彼岸花(曼珠沙華)・萩の花・すすき がきれいだよ
石舞台だよ・・昔の人創造力はすごいね
少し棚田に進むね ヒガンバナは満開
刈り入れまじかの棚田に行くね
どこか懐かしい日本の心のふるさと風景に!!感じるかな
朝日に輝く稲穂の露拡大で見てね
少し北に足を延ばし奈良 斑鳩の里を訪ねるよ
法起寺とコスモス
斑鳩はイチジクと柿が本番を迎えるよ
これからは秋の花フェスタが各地でスタート
また出かけようと!
奈良界隈を中心に
日本の原風景を求め 朝早くあすか村石舞台界隈を散策
明日香村は、奈良県の中央部に位置する村だよ
彼岸花(曼珠沙華)・萩の花・すすき がきれいだよ
石舞台だよ・・昔の人創造力はすごいね
少し棚田に進むね ヒガンバナは満開
刈り入れまじかの棚田に行くね
どこか懐かしい日本の心のふるさと風景に!!感じるかな
朝日に輝く稲穂の露拡大で見てね
少し北に足を延ばし奈良 斑鳩の里を訪ねるよ
法起寺とコスモス
斑鳩はイチジクと柿が本番を迎えるよ
これからは秋の花フェスタが各地でスタート
また出かけようと!
ホテイアオイと明日香村稲渕の案山子を訪ねて
初めに本薬師寺境内柱跡&周辺
本薬師寺跡の周りにホテイアオイ(ウォーターヒアシンス)が群生
薄紫の可憐な花
次は明日香村稲渕を訪ねるよ
「全国棚田百選」に選ばれた「稲渕の棚田」
秋の収穫を前に、「かかしコンテスト」と「彼岸花祭り」が開催されるよ
今年の案山子テーマーは「田んぼで働く人」
「日本の原風景」を楽しんでね。!
稲渕の綱掛け神事・・子孫繁栄と五穀豊穣(ほうじょう)、無病息災を願った
男綱と女綱があるよ 写真は男綱だよ わかるかな?
ジャンボ案山子「稲渕太郎」
雨にも負けずみんな頑張ったよ 収穫祭も楽しみだね
彼岸花もいろいろあるよ 燃えるような赤・黄・白
今年の働く人いろいろ 案山子さんも もう少しのお手伝いだね
今年も五穀豊穣(ほうじょう)でありますように!
案山子さんに願いを込めて
今年もやっと梅雨明け宣言が出たよ
奈良から山越え
初めに紺碧の海から案内するね
伊勢 二見が浦 夫婦岩・鳥羽界隈からの案内だよ!
次は鳥羽湾に行くよ
伊勢志摩スカイラインからの眺望だよ
次は滋賀県の琵琶湖界隈を案内するよ!
毎年梅雨明け時が蓮の花が見ごろだよ
比良山系と琵琶湖大橋を望む(見えるかな?)
次は関ヶ原の古戦場跡を訪ねるね!兵どもが夢のあと 戦略は?
大和路に戻るね
奈良県宇陀郡御杖村岡田の谷の半夏生を案内するね!
花言葉 : 内に秘めた情熱、内気
名前の由来は半夏生(太陽の黄経が100°になる日)のころに花を咲かせることに由来する説と、
葉の一部を残して白く変化する様子から「半化粧」とする説もあるよ。
葉の一部が白く化粧したように見える姿は、夏の涼となり見る人の心を癒してくれます。
また、半夏生は奈良県の準絶滅危惧種に指定されているよ
涼しい谷間に群生しているよ
くちなしの花一輪 見つけ! 純白が最高だね 半夏生に負けていないよ
次は金剛・葛城山のふもと 向日葵・毛絲のはなを案内するね
向日葵の花言葉
あこがれ、私はあなただけを見つめる、光輝、愛慕、崇拝
金剛・葛城山を後ろに控え お日様に向かって顔を向けているよ!
次はケイトウの花だよ 緑と赤のコントラスト バックは葛城山系
ケイトウの花言葉
おしゃれ・気取り屋・色あせぬ恋・乙女の真心・調和・野性美
・少女の純潔・奇妙・風変り・博愛・深い思いやりだよ
駆け足で梅雨明けの奈良・近隣界隈を案内したよ
梅花藻を求めて兵庫県新温泉町田君川を散策
初夏の風が爽やかな里山です。
里山を流れる清流、そこに可憐な妖精たちが姿を現しました
多年生の沈水植物・・全ての写真をクリックしてね!
梅の花に似た直径1~2cmの白い花の群生
花言葉は:幸福になります
清らかな流れにゆらめく白い妖精と野の花
温泉町を後にして次の目的の町を訪ねるね!
途中、大きな事故のあった余部の鉄橋界隈を散策
日本海からの入り江を駆け抜ける風の力が大きな災害に!
西日本旅客鉄道山陰本線鎧駅 – 餘部駅間にある橋梁である
余部橋梁は2代存在し、初代の旧橋梁は鋼製トレッスル橋で
「余部(あまるべ)鉄橋」の通称でも知られ、
1912年3月1日に開通し、2010年7月16日に運用終了、
33m/sの突風にあおられ客車7両が約41m下に落下。
現在の新余部橋梁
今は静かな入り江だね
次の目的地京都府 宮津市伊根町 舟屋界隈を散策
今日は少し海が荒れていたよ 高台から 近場から 案内するね
海も荒れており漁船も係留 今にも波が舟屋に!
また釣り人も竿を休めていたよ
最終目的地 何度も訪れた日本三景 天橋立だよ 足跡のみを!
初めに智恩寺山門から文殊堂を拝観
昔の人の千社札(せんじゃふだ)もあるよ 廻施橋を望む
日本三景碑 松島 天橋立 厳島神社
天候不順 天国への道が続かないかも
股のぞきは次回のお楽しみ
阿蘇海(内海)から宮津湾(外海)日本海に川のように潮が流れているよ
少し雨 急いで大和路へ
青山メナードハーブ園を訪ねたよ
カモミールも終わり今はラベンダーが盛り
すこし案内るね!
初めにラベンダーからだよ 爽やかな香りが鼻をくすぐるよ
その他のハーブも少し見てね 何かな?
ポピー & 麦
展望台からハーブ園を望む
次はハーブ園から 高原に 向けドライブだよ
青山高原山頂だよ
遠くに伊勢湾を望むよ 少し雲が邪魔をしているよ
風の通り道 風車が並んでいるよ
数十機の風車がくるくる くるくる 圧巻だね
風も肌寒く感じるよ さすがは青山高原
ぼつぼつ自宅に帰ろうかな!
梅雨の晴れ間?花を求めて
奈良 剣豪の里 柳生を訪ねたよ
昔の人も花を楽しんだのかな・・この時期は紫陽花だね!
花言葉
日本では、「仲良し」「友情」「家族団欒」「平和」「団結」
スイレンも顔を出していたよ
花言葉は
「清純な心」「甘美」「優しさ」「信頼」
「純情」「信仰」 (白)「純粋」「潔白」
何を感じるかな
ユリもみかけたよ
白いユリは「純潔」「威厳
色によりいろいろあるよ
柳生の里を後に 次はどこを訪ねようかな?
もみじの名所「湖東三山」の南側に位置する古刹 瑞石山 永源寺
愛知(えち)川右岸にある臨済宗永源寺派の大本山(左手山懐)
今回は人混みを避けて若葉の季節に訪れたよ
橋を渡り、石畳と階段を上っていく、少し頑張ろう
階段をゆっくりと上りるよ 苔もきれいだね
総門への石段
青葉が目に優しい。訪れる人が少ないこの時期の静寂を楽しむ
南北朝時代、
近江の領主であった佐々木氏頼が、寂室元光禅師(じゃくしつげんこうぜんじ)
を開山に迎え、伽藍(がらん)を建立したのが始まり
山門をくぐって鐘楼、本堂へと向かうよ!
緑の禅寺 非常に静かだね 手入れされた庭も爽やかだ
禅僧の朝のお勤めも少し見えたよ(境内の清掃)すごく爽やかだね
永源寺を後にし愛知(えち)川をさかのぼり永源寺湖・木地師の里を訪ねたよ
ダム湖百選の永源寺湖だよ
この地から全国に木地師がそだっていったとの伝えがあるよ!
木地師の里で 器お盆と・黒柿木材の ぐい飲み盃 を求めたよ
ゆっくりと大和路へ向かうよ
メタセコイアの秋・冬・初夏を収めたよ
26年秋
27年1月 冬
初夏の大和路から鯖街道&越前を訪ねて
27年初夏 牧野 メタセコイア並木
滋賀県から 鯖街道を北上若狭へ抜けたよ
初めに高速艇で 若狭湾をクルージング・・蘇洞門めぐり
高速艇のデッキだよ、走行中は波しぶきがきつくてデッキは??
順次スピードをUP 波しぶきが!奇岩の眺めが!
約1時間のクルーズ 高スピードで湾内を眺望 楽しいひと時!
次は約25年前に訪ねたの三方五湖を案内するね
三方湖・水月湖・菅湖・日向湖・久々子湖を
頂上から一望
日本海西側だよ
東側三方五湖
今日は日帰りの旅・・次は海の幸を・・・
ゆっくりと大和路へ!
大和は飛鳥川堤から案内するね・・写真クリックで大きくなるよ
自宅近くの飛鳥川堤の桜は5分咲きかな?
少し足を延ばし馬見丘陵だよ いろいろな古墳があるよ
もうすぐ花フェスタだよ
チューリップといろいろな花とのコラボ
チューリップから次の花へ
次のテーマーは?
花桃 と つつじ だよ
次は高田川堤から葛城山麓公園界隈を案内するね
堤は千本桜 約3km
高田川堤この地区は満開、車をゆっくり走らせの観賞だよ
風のいたずらか?桜が一瞬のはなふぶき・・川面に花びらが
高田川を通り抜け葛城山麓公園界隈だよ
麓に大和三山の一つ畝傍御領が見えるよ
突風が吹いたよ・・花吹雪がきれいだね
山麓公園内だよ 大きな石楠花と桜のコラボ 珍しいネ
海を求めて紀国へ
春の海 白崎海岸を訪ねるよ 素敵な景色だよ!
紀伊水道をバックに、ここは夕日百選にも選ばれているよ!
最高のロケーションだね
石灰岩の白 海・空の蒼 のコントラストも最高だよ
行き交う船と海鳥を眺め 時間を忘れるね
次は水都 逢坂 の春を案内するね・・大阪城公園界隈だよ
水も少し温みパノラマの観光船も楽しそうだね
今年も最高の春をプレゼント・・・
やっと春に追いついたかな? ゆっくりと楽しもう
葛城山 雪のモンスターを訪ねて六根清浄
少しお天気にも恵まれたよ!歓迎してくれるかな
(写真をクリック大きくなるよ)
乗り物はゆりかごだよ 風の神様に少しいたずらをされ ゆらゆら
やっと到着 畝傍 耳成 香久山 大和三山を眼下に
ゆっくり ゆっくり 山頂に歩を進めるよ 六根清浄
モンスターが出現か?
風の神様の作品? 神々しいね
頂は厳しい冬将軍の洗礼を受けているよ
少し山頂付近を散策するね 雪の金剛山が正面に見えるよ 少し雲をいただいて
神様からのプレゼント ありがとう
雪の華だね 雪の花だね
メタセコイアだよ 天に向かって真っすぐに力強く
メタセコイヤにサヨナラを告げて少し帰路に
金剛山を振り返り
雪のモンスターとも少し戯れたしゆっくりと里に下りるよ
帰路は風の神様のいたずらもなしに
無事に倭の懐に下山 やれやれ どっこいしょ