DSCN2563 添付元 稲淵と栢森<かやのもり>の綱掛け神事と明日香の案山子 網掛け神事は、栢森<かやのもり>と稲淵両大字に伝わる神事で、毎年正月11日に行われる。 子孫繁栄と五穀豊穣を祈るとともいに、悪疫などこの道と、川を通って侵入するものを押しとめ、 住民を守護するための神事と言われている。 栢森大字の神事は、福石(陰物)と呼ばれる石の上に祭壇を設け、僧侶の法要の後、飛鳥川の上に 陰物を形どった「女綱」をかけ渡す。 一方、飛鳥川下流の稲淵大字の神事は「男綱」を飛鳥川に... 昔のかかし DSCN2661
2024年9月25日 hiroshi プチ 秋を! 蕎麦の花・彼岸花・コスモス・ススキ・ホウキグサ・案山子は?スタートは笠山荒神の里 蕎麦の花が満開だよ 少し彼岸花も 蕎麦の花の花言葉は・・・「懐かしい思い出」、「喜びも悲しみも」 「あなたを救う」、「幸福」、「一生懸命」 かわいらしい小花だね! ...
2012年2月13日 hiroshi 里山・山懐・城下町の冬景色を訪ねて!やまあいの室生の里で、昔から信仰のあついお寺さんをたずねたよ 里はうっすらと淡雪で化粧されきれいだったよ 少し散策もしたよ 少し高いところからも里ををながめたよ 室生山の麗に開かれた山紫水明の地のお寺...